シベリアンハスキーランスの日々
12/23日の夕方チラチラと雪が舞はじめ、7時頃には吹雪きだした。
帰宅後、薄っすら積もったデッキにランスのお尻を押して出そうとするが、前脚で踏ん張って嫌がる。
雪はハスキーの友達なんだぞ!と説得しても雪を見ちゃうと逃げ回り隠れてしまう。
景色が変わることが怖いらしい。
翌朝、草むらに残る雪位から慣らそうと散歩へ連れ出した(イヤイヤされたけど)。


匂いを嗅ぐ 後脚は積雪なし。



鼻先で雪の感触を確かめます。



怖くない、痛くないとわかったら雪の上を歩けるようになりました。
雪を楽しめるまではいけてないけどね。
先代犬のバール君みたいに、ジャンプして鼻先から雪に突っ込む仕草が見たいんだよお。


後ろから朝日が昇ってきました。
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【2012/12/25 12:42】 | ランス
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