シベリアンハスキーランスの日々
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何とか23時前に到着。
外は半袖では寒い14度・・・。
同じ県内なのに別世界なのだ。
残念ながら義父母に『可愛い』って言われませんでした。
『精悍な顔』『大きい』『力が強い』『お手をされると重い』なんて言われてた。
ランスは茶の間に隣接した10帖程の物置部屋を与えられるが、此処でもイタズラと大暴れ。
お約束の夜泣きを二晩披露し、義父母に『まだ子犬の声だった』と言われる。

翌朝、タオルケット二枚と薄がけ布団でも寒く目が覚める。




気仙沼の高台に家があるので、海が見えます。
散歩に出ると、すれ違うウォーキングの方や、抜いて行くランナーの方から『おはようございま~す』と自然に挨拶される。自宅近辺ではあり得ないので、新鮮に感じ気分がいい。

昼間のランス。

置物になったり。



置物と友達になったり。


車の下に隠れたり。



日除けパラソルの下で爆睡したり。

其の間、お墓参りへ行きました。
本家のお墓は、墓石【大(2m)小(50cm)】が30程一区画にあり、中間当たりにある墓石には『安政』の文字が読み取られる様な古い家系なのだ。

夕方はトラと散歩です。

テニス部のトラとの散歩はランニングなので、ランスは大喜びです。
その横をロード練に行くフミとオンとすれ違う。

あっという間に行ってしまいます。
オンは8/17と9/9にTV収録があるので、少し体を絞らないとダメかも。

朝昼晩とご馳走が出て、殆んど上げ膳据え膳・・・。毎度すみません。

私達が帰宅する日は物凄く暑くて30度越えでいい時に帰省した。
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【2012/08/18 06:51】 | 未分類
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