シベリアンハスキーランスの日々
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夕食後、撮り貯めた自転車レースの録画を観る横で、ランスが『ふぁさ~ふぁさ~』と尻尾でフミの顔を撫でる。

避けても近付いて尻尾でバシバシ顔を叩く。
フミ: 『尻尾に団扇をつけてウナギイヌになれば?扇いでくれたら電気代浮くからさ』

悟ったのかウナギイヌに変身するのは嫌だったようです。


朝起きたら、団扇の面が半分無くなってました。



面の部分を手で押さえて、持ち手を咥えて『ビビ~ン ビビ~ン』と跳ねさせて遊んだり、



ビリビリビリしたり



団扇が廊下に逃げても



ホネホネになっても許さないようです。



余程ウナギイヌになりたくないのか、親の仇のように一心不乱でした。

でも、ランス君知ってるかい?
家にはあと3枚団扇があるんだよ。
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【2012/09/05 13:09】 | ランス
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