シベリアンハスキーランスの日々
朝五時半に一階のリビングで目を覚ますランス。
トコトコと二階に上がってくる。
引き戸を爪でカリカリと引っ掻く。知らんぷりを決めてると、木の引き戸に体当りして隙間を作り、前足と鼻先を使って入ってくる。ベッドにジャンプして頭や体に着地。
ぶっとい手が体の上を駆け巡ります。
『散歩にいかないか?』のお誘いです。


子鹿の様にピョンピョン軽快に飛び跳ねます。
引きながら歩くので、注意しながらの散歩です。
引っ張らないように上手く教える方法は無いかなぁ。
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【2012/07/20 13:09】 | ランス
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